社会貢献活動

あなたの見えるが、誰かの「見える」に・・・

視覚障害は、情報障害と言われています。
目からの情報が得られない為に歩行に不自由をきたしますが、目の役割を担って視覚障害者の歩行、ひいては社会参加を助けるのがアイメイト(盲導犬)です。
人の手を借りずにいつでもどこにでも行かれる自立した歩行を習得することで、多くの問題が取り除かれます。
シードでは、アイケアメーカーとしての視点から、視覚障害の方の「見える」をサポートしたいと考え、Pureシリーズの売上の一部を寄付することでアイメイト協会を支援します。

アイメイトについて

公益財団法人アイ メイト協会は、盲導犬の育成訓練と、盲導犬による視覚障害者の歩行指導並びに日常生活訓練を行うことで、視覚障害者の社会参加を促進し、視覚障害者福祉の増進に寄与することを目的とした団体です。
昭和32年に日本初の国産盲導犬「チャンピイ」を育てた故塩屋賢一氏が設立しました。アイメイト協会出身の犬は盲導犬ではなく、「私の愛する目の仲間」という意味を込めて「アイ メイト」と呼んでいます。

アイメイト協会

SEEDアイメイト支援公式ブログ

シードの支援内容・状況をご報告するブログです。

Pureな愛をありがとうプロジェクト公式ブログ